





教室のお名前・ロゴマーク等を印刷してご納品いたします。

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月謝袋の色はピンク・水色からお選びいただけます。
(ただし、BE-8、BE-9、BE-10は除く) |
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デザインの一部変更も可能です。

| 月謝袋(11.9cm×19.7cm) | |||
| 税込み、送料・代引手数料 無料 | |||
| 枚数 | 価格 | 枚数 | 価格 |
| 50枚 | 16,500円 | 550枚 | 21,500円 |
| 100枚 | 17,000円 | 600枚 | 22,000円 |
| 150枚 | 17,500円 | 650枚 | 22,500円 |
| 200枚 | 18,000円 | 700枚 | 23,000円 |
| 250枚 | 18,500円 | 750枚 | 23,500円 |
| 300枚 | 19,000円 | 800枚 | 24,000円 |
| 350枚 | 19,500円 | 850枚 | 24,500円 |
| 400枚 | 20,000円 | 900枚 | 25,000円 |
| 450枚 | 20,500円 | 950枚 | 25,500円 |
| 500枚 | 21,000円 | 1000枚 | 26,000円 |
バレエ教室に毎月のレッスン料を納める月謝袋。最近は、納入に金融機関の振り込みが使われるケースも増えてきたようですが、やはりお稽古ごとの授業料は、月謝袋が似つかわしいという人が多く、バレエスクールも例外ではありません。
月謝袋・受取袋のはっきりとした由来はわかりませんが、現金を直接手渡すことが失礼にあたることから浸透したと考えられます。バレエスタジオでも数多く使われています。
極力、新札を使い、小銭は入れず、お釣りの出ないように渡すことが常識とされています。ご祝儀をお渡しするときと、同じような感覚でしょうか。決まった金額さえ渡せばよいというのではなく、「形」を大切にするのは、日本ならではの慣習かもしれません。
バレエスクールで月初め、あるいは月末の決められた日に、新札をきちんと納めた月謝袋を、「ありがとうございます」の言葉とともに手渡す。受け取るバレエスタジオの講師も感謝の言葉を口にして、大切におしいただくーそれは単なる紙幣という物質のやり取りにとどまらず、心の交流と言えます。
そして感謝を込めてバレエ教室のレッスン料を納めることが、お稽古ごとの上達にもつながると、考える人も少なくありません。
1年間、使い終えて受領印の押された月謝袋は、領収書代わりであるとともに、習い事を続けた証でもあります。


























